ご褒美に刑期3年短縮、釈放へ(世界制した女囚ボクサー)

麻薬密売の罪でタイの刑務所に服役中の今年4月,世界ボクシング評議会女子ライトフライ級の世界タイトル戦で王座に輝いたシリポン・タウィスク選手が、勝利の”ご褒美”として、特赦扱いで残り3年の刑期を短縮され,釈放されることが5日、決まった。(後略)

(ネタ元:読売新聞)

2007/06/06


やっぱりハングリー精神を養うには塀の中がいちばんということなのでしょうか?
逆に塀の中に入ったから能力が開花したのかもしれないと考えると、結構微妙だったりしますな。

日本の場合はどーなんでしょうね?
歌手が慰問に逝ったりする様子が、まれにテレビで放映されたりしますがモザイクかかっちゃったりしてよくわかりません。まぁ、自分からあの中へ入っていこうとは全く考えていませんが・・・

隠されると見たくなる


というのは、人間の本性なのかも。
タグ:読売新聞
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。