蓄のう症「手術ナビ」開発

蓄のう症などの治療で鼻の奥を内視鏡で手術する際、手術機具のイチをカーナビのように的確に画像表示する「手術ナビゲーション装置」を浜松医科大などのグループが開発した。(後略)

(ネタ元:読売新聞)

2006/11/20

気づいたら目を通していない古新聞が山のようになっていました。

ちいさなことからこつこつと


はい、ふと気づけば1ヶ月以上もご無沙汰してましたが、皆様お元気でしょうか?
ではさっそくイッてみましょ!

記事には気軽に脳などを傷つける手術ミスを防ぐ事ができるなんて書いてありますが、考えてみれば鼻の穴は脳につながってるわけで、ちょっと怖くなったりしました。
これで安心なのか?というと、最初の頃の衛星の少なかった頃のカーナビはふと気づくと海を走っていたこともあったりするわけで、鼻の奥の手術のはずなのにふと気づくと脳を……なんて。

久々なのにブラックですまん。


あんまり気持ち良くてミミカキをずっとしてたら意識が遠くなりかけて、ふと気づくと脳を掻きだしてた(キャー)なんて話も聞いたり聞かなかったりしますんで、皆様、

穴のイヂリすぎにはくれぐれもご注意を



この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/30440552

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。